3 診断

こんにちは!
キョートクリニックの小林です(^o^)丿
すっかりお外は秋の空ですね♪朝晩の冷え込みで風邪を引かないよう気をつけてくださいね!

さて、3回目になりました今回のテーマは「診断」です♪

前回は矯正を始めるための検査をしたので、今回は出来上がったデータをもとに矯正担当医の井上先生とこれからの治療についてお話をします。

まず、表面に装置をつける(ラビアル)か裏(舌)側につける(リンガル)か悩んでいた私。

表側だと笑った時に装置が見えてしまうのが少し気になりますが、裏側矯正だと表側につけるよりも装着期間が半年ほど長くなると言われたので、短期間で終わらせることを1番に考えた私は表側から矯正をすることに決めました!

そして完成した模型をみると私の場合、下顎の前歯が生まれつき1本足りないことが発覚(-o-)そのため歯並びが悪いというより歯の数が違うので上顎が前突(出っ歯)気味になっているんだとか。

スペース確保のための抜歯は今のところ必要ないとのことなので安心しました~(^o^)

非抜歯なので、矯正期間はだいたい1年半くらいのようです。

そんな感じで井上先生といろいろ話しながらこれからの治療方針を決めてもらいました♡♡

さぁ!いよいよ次は上顎に装置をつけていきますよ♪お楽しみに~
では☆彡

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